更新日: 2026/06/18薬剤師求人ID: 422854
- 正社員
- 調剤薬局
*土日休み*【焼津市/西焼津駅から徒歩4分】≪年収500万円~600万円≫心療内科、児童精神科などの処方箋を応需している薬局です
- 駅チカ
- 年間休日120日以上
- 土日祝休み
- 土日休み(相談可含む)
- 週32h以上
- ブランク可
- 残業なし(ほぼなし含む)
- 転勤なし
- 車通勤可
- 教育制度あり
- 大手チェーン以外
- ~18時までの職場
| 勤務地 |
静岡県 焼津市
西焼津駅 (JR東海道本線)
|
| 給与 |
年収500万円~600万円
※就業条件、経験等を考慮のうえ、面接後決定。 |
| 勤務時間 |
月火水木金 09:00~18:00(休憩60分)
|
\土日祝休みでプライベート充実/(焼津市エリア担当より)
希少な土日祝休みで残業もほとんどありません。事務員も常駐しており調剤に集中できるため、オンオフのメリハリをつけて働きたい方にぴったりな職場です。
*------------------------------------------*
【店舗情報と応需状況について】
■西焼津駅から徒歩3分という好立地にあり、通勤に非常に便利で毎日の負担を軽減できる調剤薬局です。
■主に心療内科や小児科の処方箋を1日20枚から30枚程度受け付けており、落ち着いて対応可能です。
■単科処方中心のため専門性を深めやすく、事務員が常駐しており業務に集中できます。
【法人特徴について】
■静岡市内を中心に調剤薬局や漢方専門薬局を複数店舗展開しており、地域医療に深く貢献しております。
■本店の漢方相談から始まった歴史があり、患者様の症状や体質を把握し心のケアを大切にする方針です。
■代表は東洋医学の分野で外部での講演活動も精力的に行っており、専門性の高い知識を有する企業です。
【やりがい/おすすめポイント】
■思春期の悩みや睡眠不足など、現代社会特有の疾患に対する知識を日常の業務を通じて自然と身につけられます。
■希少な土日祝日休みと残業の少なさが両立しており、心身ともにゆとりを持って長く働き続けられる点が魅力です。
■充実した教育支援制度を利用しながら、地域医療に直接貢献しているという大きな実感を得られる職場環境です。
更新日: 2026/06/23薬剤師求人ID: 339757
- パート・アルバイト
- 病院・クリニック
【焼津市/焼津駅】≪時給2,000円~≫勤務時間・曜日はご希望に合わせて♪託児所や学童所も非常勤でも利用できます!
- 土日祝休み
- 新卒可
- 未経験可
- ブランク可
- 残業なし(ほぼなし含む)
- 転勤なし
- 車通勤可
- 託児所あり
- 積雪なし
- 教育制度あり
- シフト制
- 大手チェーン以外
- 総合科目
- 高収入
| 勤務地 |
静岡県 焼津市
焼津駅 (JR東海道本線)
|
| 給与 |
時給2,000円~2,500円
※就業条件、経験等を考慮のうえ、面接後決定。 |
| 勤務時間 |
≪シフト例≫
(1)月~金 08:30~17:30(休憩60分) (2)月~金 10:00~14:00(休憩00分) ※週3日~からご勤務いただけます。 ※時間・曜日・日数などはご相談ください。 |
■焼津市の基幹病院です。
■院内には託児所や学童も完備。焼津市内の方であれば学童のお迎えも実施しております。
■薬剤科は18名在籍されております。
■在籍薬剤師の半数以上が小学生以下のお子さんがおられ、理解が深い職場です。
■電子カルテはもちろんのこと、多くの支援システムや室外排気型安全キャビネットなど最新機材も整備。
更新日: 2026/06/23薬剤師求人ID: 482884
- パート・アルバイト
- 調剤薬局
【焼津市/西焼津駅】<103万円以内の扶養内パート求人>午前メイン・週2日ご勤務できる方!枚数少なめでしっかりと患者様に向き合える環境が整っております♪
- 駅チカ
- 土日祝休み
- 土日休み(相談可含む)
- 新卒可
- 未経験可
- ブランク可
- 残業なし(ほぼなし含む)
- 転勤なし
- 車通勤可
- 扶養内勤務OK
- 大手チェーン以外
- ~18時までの職場
| 勤務地 |
静岡県 焼津市
西焼津駅 (JR東海道本線)
|
| 給与 |
時給2,000円~2,200円
※就業条件、経験等を考慮のうえ、面接後決定。 |
| 勤務時間 |
月火水木金
09:00~13:00(休憩00分) ※上記曜日の中で週2日程度の出勤となります。 |
\\こんな会社です//
■静岡市内に調剤薬局を4店舗、静岡と東京に各1店舗漢方専門薬局の6店舗を展開しています。
■もともとは本店の漢方相談がはじまりで、患者様目線を重要視している薬局です。
■代表は、東洋医学で名の通る東邦大学から客員講師の辞令を受けられており、2010年から外部での漢方薬における講演も続けておられます。
