更新日: 2026/01/21薬剤師求人ID: 599467
- 正社員
- ドラッグストア(調剤あり)
【結城市】年収600万円可!朝10時始業で残業月15H程度。処方箋1日20枚と少なめでゆとりがあり、これから経験を積みたい方にもおすすめです♪
- 年間休日120日以上
- 週32h以上
- 未経験可
- ブランク可
- 転勤なし
- 車通勤可
- 高給与(600万円以上)
- 60歳以上可
- 教育制度あり
- シフト制
- 大手チェーン
- ヘルプ体制充実
| 勤務地 |
茨城県 結城市
東結城駅 (JR水戸線)
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| 給与 |
年収500万円~600万円
月給320,000円~400,000円 ※経験者例・スキル等考慮 |
| 法人名 |
株式会社カワチ薬品
カワチ薬品 結城南店
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| 勤務時間 |
月火水木金土 10:00~19:00
※1日8時間、週40時間を軸とした月間変形労働制 ※休憩60分以上 |
【店舗情報と応需状況について】
■JR水戸線の東結城駅から車で7分と通勤しやすく、マイカーでの通勤も可能な店舗です。
■1日の処方箋枚数は10枚から20枚程度と少なめなため、一人ひとりに丁寧に向き合えます。
■現在は薬剤師2名体制で運営されており、協力しながら落ち着いて業務に取り組める環境です。
【募集背景と求める人物像について】
■欠員補充のための急募案件となっており、即戦力として活躍できる方を歓迎しています。
■在宅業務にも対応しているため、地域医療への貢献意欲が高い方を積極的に求めています。
■処方箋通りに調剤するだけでなく、生活背景まで考慮した服薬指導ができる方を求めています。
【勤務実態について】
■調剤部門は10時から19時までの勤務が基本のため、朝の家事や用事を済ませやすい環境です。
■残業は月平均15時間程度と比較的少ないため、終業後の時間も有効に活用することができます。
■日曜日や祝日は基本的に店舗の定休日となることが多く、予定が立てやすい勤務シフトです。
更新日: 2026/01/21薬剤師求人ID: 663699
- 正社員
- 調剤薬局
【結城市】≪育児支援制度アリ≫調剤部門は土日休み♪ 充実の福利厚生 ワークライフバランス良好な職場環境
- 未経験可
- ブランク可
- 車通勤可
- 教育制度あり
- 大手チェーン
| 勤務地 |
茨城県 結城市
結城駅 (JR水戸線)
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| 給与 |
年収550万円~600万円
※経験など考慮し決定 |
| 勤務時間 |
月~金
9:00~18:00(休憩60分) |
・・* 企業の特徴 *・・
■「健康と美と衛生において社会貢献する」という経営理念
利便性と信頼性で地域になくてはならないドラッグストア、かかりつけ薬局を創ることを目指している企業です。
■研修制度(マニュアル)が充実しており、未経験や中途入社の方でもスムーズに仕事が出来る環境を整備。
研修制度以外にも「講習や学会、eラーニング」等の補助制度あります。
■「残業が少ない為にプライベートの時間もしっかり確保できるのでライフワークバランスもバッチリです。
服薬指導の時間もじっくりとれるので、患者様にしっかり向き合い仕事が出来るのも魅力の一つです。
更新日: 2026/01/21薬剤師求人ID: 176482
- 正社員
- 調剤薬局
【結城市/結城駅】年間休日120日固定!年収540万円~580万円、住宅手当や資格支援など福利厚生が充実した環境で総合科目を学べます。
- 週32h以上
- 未経験可
- ブランク可
- 車通勤可
- 高給与(600万円以上)
- 住宅補助(手当)あり
- 認定薬剤師取得支援あり
- 積雪なし
- 新規オープン
- 教育制度あり
- ヘルプ体制充実
- 総合科目
- 高収入
- 在宅
- ~18時までの職場
| 勤務地 |
茨城県 結城市
結城駅 (JR水戸線)
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| 給与 |
年収540万円~580万円
※経験、就業条件により異なる |
| 勤務時間 |
月~金
09:00~18:00(休憩60分) 土 09:00~14:00(休憩なし) ※週40時間のシフト制勤務 |
【店舗情報と応需状況について】
■JR水戸線の結城駅から車で約8分の立地にあり、マイカー通勤が便利な店舗です。
■近隣の病院から総合科目(内科、外科、整形外科、婦人科、皮膚科、眼科など)を応需しています。
■1日の処方箋枚数は平均70枚から100枚程度で、薬剤師は常時3名体制で対応しています。
【募集背景と求める人物像について】
■今回は、今後の体制強化を見据えた定期採用としての正社員募集となります。
■資格取得やスキルアップに意欲的な方、新しい知識を積極的に学びたい方を歓迎します。
■近隣店舗へのヘルプ勤務も発生するため、柔軟に協力的な対応ができる方を求めています。
【こんな取り組みをしています】
■薬剤師の業務効率化と過誤防止のため、最新の調剤機器やICT化を積極的に推進しています。
■地域の医療機関との薬薬連携を深め、医師と薬剤師が相互理解を図る機会を設けています。
■患者様のために無料送迎バスの運行や健康カフェの実施など、店舗ごとに工夫を凝らしています。


